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職員評価

2009⁄10⁄30(金) 23:20
こんばんわ。

なんとか今週を乗り切りました。
与えられた仕事もちゃんとこなせたはず。
ひさしぶりにちゃんと仕事をした気がする。。
充実の1週間でした!!
さて、先日の投稿でパートナー(社員ともいう←出資者の意)や主任(インチャージともいう)の評価方法について綴ってみましたが、今回はそれ以外の職員の評価方法についても綴ってみようかと思います。

職員の評価は主に『社員・主任の評価』と『稼働率』をもとに行われているようです。

『社員・主任の評価』については年次が上になると人によって差がつくこともあるかと思いますが、若い年次のうちはよっぽど優秀かなにかやらかさない限りそんなに差はないのではないかなと思われます。

大事なのは、『稼働率』のほうです。


稼働率はある期間の時間のうちどれだけの割合jobに関与したかを示す指標で、その期間のjob関与時間÷その期間の所定時間という式で計算されます。

所定時間はその期間で働く必要のある時間数です。
(つまり、1日7時間働く人で1か月のうち20日が平日だとしたら、
その1か月の所定時間は7×20=140hとなります)

毎日きちんと定時までjobに関与していれば100%です。
どんなに忙しい人でも、研修等を受ける必要があったり、有給取得をするため通常稼働率は100%を切ることになります。
ただし、残業すると100%を超えます。

この指標は人によってかなりのふり幅があります。

とうぜん事務勤の時間はまったく評価されません。
(研修等の時間はjob関与より低い水準で評価されるらしい)


ということは、.tomoyaやばいんじゃね??
そう、やばいのです(爆

稼働率は下がる一方です。。

仕事をさせて貰えなくてつらいだけではなく、
仕事をしている人より評価が低くなってしまうのです。
(まぁ、当たり前なのですが。。)

評価結果で昇進や賞与の額が決まります。
まったく期待できない。

まだ先のことですが、
同期がシニアに上がっていくなかで自分だけ上がれないとつらいなぁ。

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