--⁄--⁄--(--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP

事務勤の過ごし方(3)

2009⁄10⁄26(月) 01:06
こんばんわ。

さて、大好評の(?)事務勤の過ごし方第3夜です。
前回までは、残念なスタッフの現状をお知らせしましたが、
もちろんそうじゃない方々もいます。
(また、悲しいですがもっと残念な方もいます)

むしろ大多数はそこそこちゃんと仕事していると思います。
仮に事務勤具合をざっくり5つに分けるとこんな感じになるかと思います。
(※.tomoya調べ)

①事務勤なんてほとんどない。欲しい。
優秀ですね。
まぁ、それはそれで大変なのでしょうが。。

②ほどよく事務勤
たぶん多数はこのへんだと思います。

③あれ?事務勤多くない?
運(巡り合わせ)が悪い人たち。
たぶんまだ頑張れます。

④3か月の半分が事務勤
精神的につらい。
さすがにこれは運以外の要因があるかも…!?
ご存じの通り.tomoyaはここです。

⑤3か月のほとんどが事務勤
私の周りの科目合格の同期はこの状況です。
完全にくさっています。


滞留している私が言うと負け犬の遠吠えみたいで説得力に欠けるでしょうが、
事務勤が多い人と少ない人の能力的な差なんてそんなにないと思います。

入社時に配員されたjobやその後の巡り合わせによるところが大きい気がします。同期が多いため、例えばある監査契約がなくなったりすると、そのjobに往ってた時期は今後空いてしまう可能性が高いのです。

もちろん、配員が多い人には配員される理由があるのでしょうが。。


でも、いまだに残業しているjobもあるワケで、
事務所で遊んでいる人(固定費)がいるのなら使ってほしいんですけどねぇ。

そこは監査法人の組織としての問題があるわけなのですが。。


次回に続く。

TOP

Comment

Trackback

http://zimuking.blog47.fc2.com/tb.php/90-4ab9b325

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。