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【自分語り】過去編(1) 幼少期

2011⁄09⁄19(月) 13:58
こんにちは。
さて、最近はいつものようにブログを更新する気乗りがあまりしないため、
趣向を変えて.tomoyaの半生(まだ短いですが。。)を振り返ってみたいと思います。

まぁ、あまり興味ないかもですが、ちら裏にお付き合い頂けると幸いです。
色々思うところもあるので、今後の人生を考えるうえで自分に向き合ういい機会になればと考えております。
何回かに分けて短期集中連載的にエントリーしていく予定です。

では、『過去編』はじまります!!


西日本のとある場所(母方の実家がある)で生誕。

物心つく前には、父親の仕事の都合で東海地方へ引っ越し。小2まで過ごす。

小2~小5。父親の仕事の都合で関東へ引っ越し。

小6~中2。父親の仕事の都合で東海地方に戻る。同じ市内だが、学区が違うため、ゼロスタート。


いわゆる転勤族ってやつですね。私の記憶力が悪いだけかもですが、正直これだけ引っ越すと小学生の頃の記憶はあいまいだ。人の名前もほとんど覚えていない。

当時はまだケータイというモノも浸透していなかったですし、筆不精であったためこの頃の知り合いとは完全に音信普通だ。

あの頃は何年かすると引っ越していくのが、当たり前と思っていたし、何の疑いもなかった。
振り返って考えると、監査法人という転勤の可能性が低い業種を選んだのもこういった過去がある点が少しばかり影響していたのかもしれない。

まぁ、転校すれば、どんな失敗でも帳消しにできるし、それなりにその利点は享受した気がするwww

ただ、今じゃ考えられないほどの積極性、リーダーシップを発揮し結構モテた記憶がある。どうせこいつらともいつか別れるのだからという思いがあったのか分からないが、かなり思い切った行動をしていた気がする。
…うん。まぁ、何も考えていなかったんだろうなwww

記憶なんてたいてい都合のいいように美化されているものなので、あまりアテにしないほうがいいと思いますが。

つづく

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