--⁄--⁄--(--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP

取り留めのないままに

2011⁄03⁄15(火) 23:16
こんばんわ。

今日は自宅待機2日目。
有意義に過ごしたいと考えていたのですが、
テレビのニュースと株式市場と2chをチェックして1日を浪費してしまった。。

な に を や っ て い る ん だ


しかし、日経平均等も大変なことになっていますね。。
(そろそろ完全放置の投資ブログも再開しないとなー)


あと、昨日必死に終わらせた確定申告ですが、被災地以外でも申請書を提出すれば期限延長が認めれれることとなったようです(おそらく昨夜のうちに。。)。

私は災害に関係なく怠慢によってギリギリになっちゃった人なので仕方ない。
でも、テキトーな理由を作れば期限延長認められちゃうんだろうな(苦笑)
どちらにせよ、延長してもどんどん後ろ倒しにしちゃうダメな性格なので、
ちゃんと(…かどうかはかなりあやしいがw)提出できてよかったです。

(詳細は国税庁のHPでご確認ください)
交通手段や通信手段の遮断又はライフラインの遮断などによる申告・納付等の期限延長について(東北地方太平洋沖地震関係)


今回は頂いたコメントへの返信をさせて頂きます。
状況が分からない方もおりますが、
今回の地震で被害に遭われた方にはこの場で心よりお見舞い申し上げます。
>株の新さん

いつも応援ありがとうございます!!
励みになります。


>樫尾ゆたかさん

コメントありがとうございます。
ブログを拝見させて頂いた感じでは、
監査法人のマネージャークラスの方でしょうか。。(ちがったらすみません)
勉強させて頂きます。今後ともよろしくお願い致します。


>催眠術師さん

コメントありがとうございます。
自己啓発・・・最近ちゃんとできてないなー(笑
こんなブログですが、今後ともよろしくお願い致します。


>劉備義徳さん

遅くなりましたが、ただいまです。
今後はご無沙汰にならないよう気をつけます。


>sonさん

ご質問を頂いていたのに返信が遅れてしまい申し訳ございません。

「中国語ができる中国国籍の合格者、(日本語も当然できます)年齢的には31歳になりますが、大手監査法人に需要など、採用はありえるか?」とのことですが、

中国語を話せるという点で優位性・需要は間違いなくあると思います!!
最近は日本の新興市場が冷えているので、アジアで上場を目指す企業やそこまでいかなくてもそれに興味のある会社さんもあると伺っております。
また中国に重要な子会社がある場合、往査したり、他の監査人の監査結果をレビューしたりと中国語が必要となる場面もあるかと思います。
それから私も「中国の会計実務」や「中国の税金」などについて疑問に思ったこともありますし、そういう実務的な知識があればさらに強みになると思います。

sonさんは在日の方でしょうか?
私の受験生時代から付き合いのある方に在日韓国人の方がいますが、
地元の大手監査法人に就職しています。
その点では、特に問題ないかと思います。

説明が足りない点やその他で気になる点がありましたら、気軽にコメントください。できるだけ適時に返信させて頂きます。


>Budgieさん

論文の勉強頑張られているようですね。
大変でしょうが、引き続き頑張ってください。
応援しています!!

ちなみに私も監査の点数はひどかったです。
(そういえば私の論文のひどい点数晒してなかったですね。。
ほんとにいまさらですが、開示を検討してみますw)


>J3さん

それはキツイですね。。
そんな状況なのは残業時間の事前申請というものが始まった影響もあるでしょうが、やはり関与クライアントの主任の影響なのでしょうか?
私はその点では恵まれていると思います。
でもきっと評価では残業しすぎの効率性悪いヤツですよw

お互い大変だと思いますが、頑張りましょう!!

今後もコメントを通してでも情報交換できると嬉しいです。


>とおりすがりさん

おっしゃる通りですね。
ただ、稼働率低いのも、残業時間が多くなるのも上の管理が悪いことから生じている面があると思う点だけ言わせてください。
まぁ、そんな状況に陥っているのは自分にも責任あるかと思いますが。
私もこの状態を改善できればと考えております。

とおりすがりさんは監査法人の方ですか?
でしたらどのくらいの稼働率なのか参考までに教えて頂けないでしょうか?
また、なにかそれを改善できるアドバイスが頂けると幸いです。

TOP

Comment

稼働率の算定式が同じかわからないですが、100%は超えつつ年残業時間を100hに抑えるくらいがベターだと思います。
J3なら1年の大まかな流れや段取りが分かっていると思いますので、事前にできることを前倒し、期限が先のものを後ろ倒しすることで残業を減らせるのでは?
上司の管理能力が低いなら、「そろそろあれやる時期では?」とこちらからアクションする。
分担は過去の実績とリスクを加味して標準時間を設定していると仮定して、割当時間で終わるように終わらせる(重点を設定して心証を得たら、あとは・・・して結論づけてしまう)。
前期調書をなぞるだけでなく、不要な手続きは削る相談をする。過年度に異常値を検出して詳細手続を追加したものが引き継がれ続けてませんか?
正直、主査を持たないスタッフレベルなら、期末以外は残業する必要性を感じません。
2011⁄03⁄16(水) 01:17 |

Re: タイトルなし

>とおりすがりさん

私の質問に貴重なご回答ありがとうございます。

稼働率の算定式は「年間のjob関与時間÷年間所定時間」で計算しております。

ご指摘頂いたように「前倒しが足りない」というのは当てはまっております。
それについては私自身問題だと感じている部分であります。

現状残業は四半期・期末で定期的にあります。

不要な手続きは削るべきだというご意見もおっしゃる通りです。
しかし、主任によっては同意が得られない場合もあるかと思います。
時間は減らせといいながら、さらに追加の手続きを要求する。
リスクアプローチという概念がない頃からの監査人ですと、
特にこの傾向があるのではないかと感じています。
(私の周りだけかもしれませんが)

基本的にぎりぎりの人数・割り当てで回している現場で、
急な会社からの問い合わせ・問題が生じた場合や
社員や主任からの急な依頼に対応するために
残業している傾向がある気がします。

まぁ、どちらにせよ、受身な感は否めませんね。
ちゃんと説得できるだけのものを準備すべきですね。

とおりすがりさんの主張は全くおっしゃる通りで、
私もそのように効率的に仕事をこなしていきたいです。
痛いところを突かれ、目が覚める思いでした。

今後も私のおかしなところに気づきましたら、
ご指摘いただけると大変助かります。
2011⁄03⁄17(木) 00:18 |

Trackback

http://zimuking.blog47.fc2.com/tb.php/256-d58a27a5

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。